水辺づくりライターより

活動に関する記事を随時更新しています。

2017月11年27日市橋 博文

立教大学阿部教授が当協議会の活動フィールドを視察されました。

「サントリー世界愛鳥基金」の審査のため、立教大学阿部教授が当協議会の活動フィールドを視察されました。

この日最初の現場は標高約400mの生椿(はえつばき)地区でした。11月下旬のこの地区はとても寒いです。

この記事を書いたライター

市橋 博文
市橋 博文
「孫ターン」という言葉が生まれる前から、両親のふるさと新潟に就職。いまだ、水辺づくりのフィールドに立つことはありませんが、夏は野球焼けで誰よりも真っ黒。プチ自慢は、実家の裏山にトキが棲んでいること。

2017.11.27市橋 博文