水辺づくりライターより

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2018月04年04日市橋 博文

サントリー世界愛鳥基金の贈呈式に行ってきました。

緊張のせいでしょうか、板垣会長の動きがかちカチコチでした(笑)

贈呈式のあと、取組紹介をしました。

作業着が見慣れているライターにとって、スーツ姿の会長がまぶしかったです。

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市橋 博文
市橋 博文
「孫ターン」という言葉が生まれる前から、両親のふるさと新潟に就職。いまだ、水辺づくりのフィールドに立つことはありませんが、夏は野球焼けで誰よりも真っ黒。プチ自慢は、実家の裏山にトキが棲んでいること。

2018.04.04市橋 博文