水辺づくりライターより

活動に関する記事を随時更新しています。

2018月10年16日市橋 博文

立教大学阿部教授による特別講演会を開催しました。

「トキが暮らしていける地域社会をつくることが大切です!」と説きました。

トキも含め歴史的・文化的資産が豊富な佐渡はもっと誇りを持つべきであり、そのためのコーディネート(「歴史的・文化的資産」と「人的資産」の「つなぐ化」)のお手伝いをしてくださると話されました。

この記事を書いたライター

市橋 博文
市橋 博文
「孫ターン」という言葉が生まれる前から、両親のふるさと新潟に就職。いまだ、水辺づくりのフィールドに立つことはありませんが、夏は野球焼けで誰よりも真っ黒。プチ自慢は、実家の裏山にトキが棲んでいること。

2018.10.16市橋 博文