水辺づくりライターより

活動に関する記事を随時更新しています。

2018月12年27日市橋 博文

「きよせの環境・川まつり」の関係の皆さまと意見交換しました。

今回来島の皆さまは、私たちとの意見交換のほか「トキふれあいプラザ」「野生復帰ステーション」等も視察されました。また、認証米「朱鷺と暮らす郷づくり」等の説明も受けられました。

今回の意見交換が縁で、来年度以降も交流していくことを確認しました。

引き続き、よろしくお願いします。

「きよせの環境・川まつり」についてはこちら

この記事を書いたライター

市橋 博文
市橋 博文
「孫ターン」という言葉が生まれる前から、両親のふるさと新潟に就職。いまだ、水辺づくりのフィールドに立つことはありませんが、夏は野球焼けで誰よりも真っ黒。プチ自慢は、実家の裏山にトキが棲んでいること。

2018.12.27市橋 博文