水辺づくりライターより

活動に関する記事を随時更新しています。

2019月01年07日市橋 博文

2019年度の「サントリー世界愛鳥基金」の助成対象団体として内定しました。

このほど、2018年度に引き続き「公益信託 サントリー世界愛鳥基金」の「水辺の大型鳥類保護」部門の助成対象団体として内定をいただきました。

この助成金を有効に活用し、学生ボランティアの受入れ環境の改善やビオトープづくり、トキの餌生物のモニタリングなど、様々な活動を行っていきます。

この記事を書いたライター

市橋 博文
市橋 博文
「孫ターン」という言葉が生まれる前から、両親のふるさと新潟に就職。いまだ、水辺づくりのフィールドに立つことはありませんが、夏は野球焼けで誰よりも真っ黒。プチ自慢は、実家の裏山にトキが棲んでいること。

2019.01.07市橋 博文